# 選手名 守備 所属年 プロフィール by たん
00  田村(たむ)2010-手をブラブラさせて全力疾走する。投手では本人もどっちに曲がるかわからないストレート(?)を放り、野手では経験が浅いとは思えない安定感を誇る。課題は打だが、年に1週だけ落合が降臨する時期があり、その時だけは驚異の高打率&HRバッターと化す。
1  安彦(あび)2007-2016輝かしい球歴を持つ長距離砲で責任感が人一倍強い漢。フライを追ってポールに激突しようとも、常に声を張り上げ全力プレーでLet's ストイック。たまにとんでもないミスをするが「あび、やっちゃった」の一言でうやむやにする特技を持つ。
2  山下(たいせー)2015-2016
2  草川(こてつ)2017-
5  安東(シロー)2011-20142011年8月入団の期待の新人♪
6  田中(たんちょ)2005-2017ダークスの小うるさい投手陣を支える捕手歴3年の捕手。その野球センスは非凡この上なく、特に右打は天才的。非凡故にたまに投手をやりたがり、良い球を投げてると思った矢先に”泥の化身”にあっという間に変身する。また、巷ではダークスらしくない「良い人」「爽やか」的な印象を持たれているようだが、なにもしていない横にいただけのたけしをフォークで刺した事件からも立派な”邪神”だということがわかる。
6  倉野(くら)2018
7  宮沢(みやZ)2009-華麗な守備で魅了する遊撃手。打でも俊足・巧打揃っており、対戦チームからの評価はめっぽう高い(らしい)。反面、チームメイトからは「調子に乗るな」と迫害される宿命を背負う。自身のエラーが3つ溜まると新しいグラブをネットで注文するという道具マニア。
9  尾林(きよ)2010-2017ダークスでは珍しく、状況に応じたバッティングを心がける貴重な頭脳プレーヤー。公式戦に限ってたまにやらかすが、守備の安定度も高い。酒さえ飲ませなければ皆のいい兄貴分。酒と女性のHAPPYセットを与えると鬼神に変身する。
9  若松(ヒロシ)2014-2016
10  竹内(たけし)2005-創部当初からチームを支える鉄壁の二塁手。1年を通して最もエラーが少ないプレーヤー。打では内野フライでも中村紀ばりの美しいフォロースルーで自分を魅了する。チームメイトのヘマを見つけるのは誰より早い。ヘルメットを投げる特技は大人になって封印した模様。
11  若松(わか)2005-ダークスが誇る投手二枚看板(両方アラフォー)の一人。相手が強ければ強いほどピッチングが良くなる気質。たまに前触れも無く四死球祭り(わかさんタイム)を開催するが、本人も原因はわからないらしい。打でも玄人好みのバッティングと高い得点圏打率を誇る職人。
13  天沼(ぬま)2018
14  藤田(ヒロシ)2016-
17  石津(ずっ)2005-二枚看板の一人にして我らがチーム代表者。子供なのか大人なのかわからない天真爛漫さで現場をかき回す。打球の速さは随一で糸を引くようなライナーを飛ばす。数年前に肩が壊れたはずなのに、40歳目前になって完全復活間近まで回復させるという恐ろしい生き物でもある。
21  中西(ナカニシ)2015-
23  清水(しみZ)2009-2015打線を繋ぐチャンスメーカー。2試合に1回は死球を当てられるという謎の能力を持つ。目立つのは抜群の選球眼と死球による高い出塁率。FOR THE TEAMをプレーから感じさせる反面、仕事のストレスをチームメイトへのいたずらで発散するダークサイドを併せ持つ。
23  篠木2017
24  米山(アニー)2013-花の46年組
25  土(JR)DH2008-2014抜群のバッティングセンスと打撃理論を併せ持つパワーヒッター。ダンベルのやり過ぎで投球骨折という無茶から始まり、守備では数々の伝説を持つ芸人枠。ただ本球場で軽々と柵を越える打球のインパクトは絶大。口の悪さは違った意味で”ダークス”な男。
26  佐山(やすお)2005-2017生え抜きにしてダークス1、熱いプレーヤー。チームメイトも予測できないプレーをやってのける、記録よりも記憶な男。但し暑さには滅法弱く、夏に捕手をやらせると1回終了時にギブアップ宣言が放たれる。
27  盛永(ハナタレ)2012-足速いよ
29  土谷(ケーゾー)2014-
44  朝日(ケンスケ)2007-
49  八本(たく)2016-