# 選手名 守備 所属年 プロフィール by 宮Z
0  田中(タナカクン)2020-
2  草川(こてつ)捕・内・外2017-某チームがUPしているYOUTUBE動画でダークスのユニフォームにひとめ惚れして入団したチーム一の若手。
身体のサイズは小さいが、捕手や外野手として強肩を発動し、打撃ではパワフルなスイングで柵越えを放つ。
とんでもないファールでボールを失くすことと野球以外の場面ではモジモジすることでおなじみの甘えん坊。
5  田村(たむ)投・三・外2010-ダークスに入って人生が変わった(?)男。
「リハビリボケ老人」と言われたのも今は昔。
現在はコントロールのよい投手として、守備では複数ポジションをこなす「ポリバレント」として、打撃では「フライ王子」として立派な主力になった。
弱っている人や詰められている人にしれっとトドメを刺す一言はダークスでも随一の切れ味を誇る。
6  折尾(ショウタ)内・投2018-
7  宮沢(みやZ)遊・捕2009-泥の56年組。華麗な守備で魅了する遊撃手。 左打ちからサードの後ろに落とす天才的バットコントロールで高打率を稼ぐも、最近は試合参加数の少なさから規定打席に乗るかが一番深刻な問題になっている。
10  竹内(たけし)2005-2020悪魔の51年組。
創部当初からチームを支える選手。
プライベートではパパとなり少し丸くなった模様。
でも、何とかして守備を回避したがるのは昔のまま。
堅実な守備も、スイング後のフォロースルーが誰より美しいのも、四球が多く出塁率が高いのも昔のまま。
もちろん、他人のヘマを見つけるのが誰より早いのも、昔のまま。
11  若松(わか)投・外2005-花の46年組。
マイバットから放たれる玄人好みのバッティングで、右へ左へ鋭い打球を飛ばす。
「固め打ち◎」の特殊能力がついているはず。
投げてはサイドからキレのある球を投げ、好調時は手がつけられない。
反面、「投げ方がわからなくなった」の言葉とともに始まる「テツヤタイム」に突入すると、ある意味、手がつけられなくなる。
17  石津(ずっ)投・一・DH2005-花の46年組筆頭。
チームの創設者にして代表者。「魁!男塾」の大豪院邪鬼のような存在。
キレのあるストレートと多彩な変化球を駆使する投球術と体幹の強さを生かしたパワフルな打撃で魅了するレジェンド。
反面、バットを踏んで転んだり、会社のソフトボール大会で冷遇されて拗ねたりとお茶目な一面も併せ持つ。
21  中西(ナカニシ)内・外・投2015-非常に面倒見がよく、多くのメンバーに慕われる兄貴分。
実は野球高学歴であり、持ち前のセンスでいろいろなポジションをこなす守備、「チャンス◎」の特殊能力を持つ打撃と、その実力は申し分ない。
……のは実は練習試合でのこと。
公式戦では実力の半分以下しか発揮できない。
立派な練習試合KINGである。
24  米山(アニー)2013-花の46年組。
読み方はアニー↓ではなくアニー↑。
左右どちらの方向にも柵越えを放つパワフルな打撃と、センターから抜群の強肩で補殺をしてチームを牽引する。
かなりの暑がりで、食事の場では冷房とのタッグを組んでマヒャドを繰り出し、チームメイトを凍死へと追い込む。
めちゃイケとプロレスが好きな猫舌。
27  盛永(ハナタレ)2012-サッカーから野球に鞍替え。
大人になってから野球を始めた代償か、スイングもスローも死ぬほどダサいが、スピードはチーム一。
塁に出てはかき回し、ときどき暴走。
守っては広い守備範囲でビッグプレーを繰り出し、ときどきえびぞる。
打撃でも意外性のある一打を放ち、今日もグラウンドを駆け回る。好きな選手はティエリ・アンリ。
29  土谷(ケーゾー)外・一2014-泥の56年組。
助っ人参加を経て正式に加入し、現在ではチームの総務を一手に担う。
2代目・避雷針。
出塁率が高くスピードもあるため、チームの得点源としての期待は高い。
反面、プレーに粗さが出ることがあり、批判の対象になることも多い。
アンダーアーマー製品を好むが、着用どころか購入も禁止されている模様。
33  中西(カズサン)三・二2018-
 若松(ひびき)2021
50  加賀田(カガヤン)外・一2017-
(1)  安彦(あび)投・一・外2007-2016輝かしい球歴を持つ長距離砲で責任感が人一倍強い漢。
フライを追ってポールに激突しようとも、常に声を張り上げ全力プレーでLet's ストイック。
たまにとんでもないミスをするが「あび、やっちゃった」の一言でうやむやにする、犬に慰めてもらう、という2つの特技を持つ。
(2)  山下(たいせー)2015-2016
(6)  田中(たんちょ)2005-2017
(9)  尾林(きよ)2010-2017花の46年組。
状況に応じたバッティングを心がける貴重な頭脳プレーヤー。
公式戦に限ってたまにやらかすが、守備の安定度も高い。
酒が入るとだれかれかまわずに絡み出すことで悪名をとどろかせる。
酒さえ飲ませなければ皆のいい兄貴分。
現在は1児のパパとして子煩悩な毎日を送る。
「スピーチ×」の特殊能力を持つ。
(9)  若松(ヒロシ)2014-2016
(14)  藤田(ヒロシ)2016-2019堅実な外野守備と穏やかな笑顔でチームを和ませるナイスガイ。
入団後に海外武者修行で一時離脱。
「帰国後に復帰する」と言ってユニフォームの提供を拒否し、大した成長もなくダークスに戻ってくるという特異な性質を持つ。
都立グラウンド取得のための番号をこっそりテニスコート取得のために使っていた。
(23)  清水(しみZ)2009-2015
(25)  土(JR)DH2008-2014悪魔の51年組。
打撃に関して抜群のセンスと理論を併せ持つ、元祖「打つだけおじさん」。
本球場で軽々と柵を越える打球のインパクトは絶大。
ダンベルをやり過ぎた結果、投球骨折するという無茶から始まり、守備では数々の伝説を持つ芸人枠。
現在は仕事の都合で転勤(=離脱)となったが、チームへの復帰願望は強い。
(26)  佐山(やすお)捕・内2005-2020
(44)  朝日(ケンスケ)2007-2018すったもんだの末に2014年から正式加入。
ガタイのいい体から想像されるとおりのパワフルなスイングで、右へ左へ打球を飛ばし、脅威の長打力を発揮する。
劇的な印象打を放ち試合を決めるダークスの主砲。
守備でも捕手として抜群の安定感を誇る。
普段は優しいが酒が入ると管を巻き始めたり、人を泣かせたりすることでおなじみ。