# 選手名 守備 所属年 プロフィール by 宮Z
 折尾(ショウタ)2018
 中村(体入)2018
 林(体入)2018
00  田村(たむ)投・三・外2010-ダークスに入って人生が変わった(?)男。
「リハビリボケ老人」と言われたのも今は昔。
現在はコントロールのよい投手として、守備では複数ポジションをこなす「ポリバレント」として、打撃では「フライ王子」として立派な主力になった。
弱っている人や詰められている人にしれっとトドメを刺す一言はダークスでも随一の切れ味を誇る。
1  安彦(あび)投・一・外2007-2016輝かしい球歴を持つ長距離砲で責任感が人一倍強い漢。
フライを追ってポールに激突しようとも、常に声を張り上げ全力プレーでLet's ストイック。
たまにとんでもないミスをするが「あび、やっちゃった」の一言でうやむやにする、犬に慰めてもらう、という2つの特技を持つ。
2  山下(たいせー)2015-2016
2  草川(こてつ)捕・内・外2017-某チームがUPしているYOUTUBE動画でダークスのユニフォームにひとめ惚れして入団したチーム一の若手。
身体のサイズは小さいが、捕手や外野手として強肩を発動し、打撃ではパワフルなスイングで柵越えを放つ。
とんでもないファールでボールを失くすことと野球以外の場面ではモジモジすることでおなじみの甘えん坊。
6  田中(たんちょ)2005-2017ダークスの小うるさい投手陣を支える捕手歴3年の捕手。
その野球センスは非凡この上なく、特に右打は天才的。
非凡故にたまに投手をやりたがり、良い球を投げてると思った矢先に”泥の化身”にあっという間に変身する。
また、巷ではダークスらしくない「良い人」「爽やか」的な印象を持たれているようだが、なにもしていない横にいただけのたけしをフォークで刺した事件からも立派な”邪神”だということがわかる。
6  倉野(くら)投・内2018助っ人で参加した日から蕎麦屋経由でそのまま入団。
柔らかいグラブ捌きと堅実な送球で内野の要を担い、経験を生かしマウンドにも上がる。
打撃でも積極的なスイングから鋭い打球を飛ばす。
睡眠時間が1時間だろうと2時間だろうと試合とその後の蕎麦屋に参加し(たまに蕎麦屋で寝てる)、あっという間にチームに染まっている。
7  宮沢(みやZ)2009-泥の56年組。華麗な守備で魅了する遊撃手。 左打ちからサードの後ろに落とす天才的バットコントロールで高打率を稼ぐも、最近は試合参加数の少なさから規定打席に乗るかが一番深刻な問題になっている。
9  尾林(きよ)2010-2017花の46年組。
状況に応じたバッティングを心がける貴重な頭脳プレーヤー。
公式戦に限ってたまにやらかすが、守備の安定度も高い。
酒が入るとだれかれかまわずに絡み出すことで悪名をとどろかせる。
酒さえ飲ませなければ皆のいい兄貴分。
現在は1児のパパとして子煩悩な毎日を送る。
「スピーチ×」の特殊能力を持つ。
9  若松(ヒロシ)2014-2016
10  竹内(たけし)2005-悪魔の51年組。
創部当初からチームを支える選手。
プライベートではパパとなり少し丸くなった模様。
でも、何とかして守備を回避したがるのは昔のまま。
堅実な守備も、スイング後のフォロースルーが誰より美しいのも、四球が多く出塁率が高いのも昔のまま。
もちろん、他人のヘマを見つけるのが誰より早いのも、昔のまま。
11  若松(わか)投・外2005-花の46年組。
マイバットから放たれる玄人好みのバッティングで、右へ左へ鋭い打球を飛ばす。
「固め打ち◎」の特殊能力がついているはず。
投げてはサイドからキレのある球を投げ、好調時は手がつけられない。
反面、「投げ方がわからなくなった」の言葉とともに始まる「テツヤタイム」に突入すると、ある意味、手がつけられなくなる。
13  天沼(ぬま)捕・内2018ダークスには珍しく野球高学歴の選手。
パワーと巧さを兼ね備えた打撃で高打率を残す、三振をしない男。
さまざまな新作高性能バットもたらすことでもチームに貢献する。本職は捕手だが、現在はケガの影響でファーストが中心。素晴らしいミット捌きで多少の悪送球でも難なく捕球する。
今後は合コン大臣としての活躍も期待される。
14  藤田(ヒロシ)2016-堅実な外野守備と穏やかな笑顔でチームを和ませるナイスガイ。
入団後に海外武者修行で一時離脱。
「帰国後に復帰する」と言ってユニフォームの提供を拒否し、大した成長もなくダークスに戻ってくるという特異な性質を持つ。
都立グラウンド取得のための番号をこっそりテニスコート取得のために使っていた。
17  石津(ずっ)投・一・DH2005-花の46年組筆頭。
チームの創設者にして代表者。「魁!男塾」の大豪院邪鬼のような存在。
キレのあるストレートと多彩な変化球を駆使する投球術と体幹の強さを生かしたパワフルな打撃で魅了するレジェンド。
反面、バットを踏んで転んだり、会社のソフトボール大会で冷遇されて拗ねたりとお茶目な一面も併せ持つ。
21  中西(ナカニシ)投・内2015-非常に面倒見がよく、多くのメンバーに慕われる兄貴分。
実は野球高学歴であり、持ち前のセンスでいろいろなポジションをこなす守備、「チャンス◎」の特殊能力を持つ打撃と、その実力は申し分ない。
……のは実は練習試合でのこと。
公式戦では実力の半分以下しか発揮できない。
立派な練習試合KINGである。
23  清水(しみZ)2009-2015打線を繋ぐチャンスメーカー。
2試合に1回は死球を当てられるという謎の能力を持つ。
目立つのは抜群の選球眼と死球による高い出塁率。
FOR THE TEAMをプレーから感じさせる反面、仕事のストレスをチームメイトへのいたずらで発散するダークサイドを併せ持つ。
23  篠木2017-
24  米山(アニー)2013-花の46年組。
読み方はアニー↓ではなくアニー↑。
左右どちらの方向にも柵越えを放つパワフルな打撃と、センターから抜群の強肩で補殺をしてチームを牽引する。
かなりの暑がりで、食事の場では冷房とのタッグを組んでマヒャドを繰り出し、チームメイトを凍死へと追い込む。
めちゃイケとプロレスが好きな猫舌。
25  土(JR)DH2008-2014悪魔の51年組。
打撃に関して抜群のセンスと理論を併せ持つ、元祖「打つだけおじさん」。
本球場で軽々と柵を越える打球のインパクトは絶大。
ダンベルをやり過ぎた結果、投球骨折するという無茶から始まり、守備では数々の伝説を持つ芸人枠。
現在は仕事の都合で転勤(=離脱)となったが、チームへの復帰願望は強い。
26  佐山(やすお)捕・内2005-生え抜きにしてダークス1、熱いプレーヤー。
チームメイトも予測できないプレーをやってのける、記録よりも記憶な男。
太ったり痩せたりを繰り返した結果、リバウンド王の名をほしいままにした。
暑さには滅法弱く、夏に捕手をやらせると1回終了時にギブアップ宣言が放たれる。
最近はテニスに夢中な様子。
27  盛永(ハナタレ)2012-サッカーから野球に鞍替え。
大人になってから野球を始めた代償か、スイングもスローも死ぬほどダサいが、スピードはチーム一。
塁に出てはかき回し、ときどき暴走。
守っては広い守備範囲でビッグプレーを繰り出し、ときどきえびぞる。
打撃でも意外性のある一打を放ち、今日もグラウンドを駆け回る。好きな選手はティエリ・アンリ。
29  土谷(ケーゾー)外・一2014-泥の56年組。
助っ人参加を経て正式に加入し、現在ではチームの総務を一手に担う。
2代目・避雷針。
出塁率が高くスピードもあるため、チームの得点源としての期待は高い。
反面、プレーに粗さが出ることがあり、批判の対象になることも多い。
アンダーアーマー製品を好むが、着用どころか購入も禁止されている模様。
44  朝日(ケンスケ)2007-すったもんだの末に2014年から正式加入。
ガタイのいい体から想像されるとおりのパワフルなスイングで、右へ左へ打球を飛ばし、脅威の長打力を発揮する。
劇的な印象打を放ち試合を決めるダークスの主砲。
守備でも捕手として抜群の安定感を誇る。
普段は優しいが酒が入ると管を巻き始めたり、人を泣かせたりすることでおなじみ。
49  八本(たく)捕・内・外2016-文武両道で有名な某高校出身の野球高学歴メンバー。
病魔を克服し、現在も野球を楽しむ。
体に似合わず控えめな性格ながら、鋭いスイングから放たれる打球は一級品。
守備でもいろいろなポジションをこなすので、チームへの貢献度は高い。
チャンスでおあつらえ向きの打球を飛ばし、ダブルプレイを喰らうゲッツー王子。